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2018平々坦々(日々そのように暮らしたいとの願望)

キルトやリフォーム、熱帯魚、園芸、食事の事、読書、想うことなど、すべてこのページにアップします。

ただし、2018年は隙間脳トレのページが毎月メモリアルなので、一部そちらに載せるかもしれません。

6月3日 6月4日

 2018.12.2  ファンタジック・ビーストの第2弾を見てきました。(写真はパンフレットから頂きました。)
 
 この物語はハリーポッターの時代の何十年か前の話し。原作者はハリーと同じJ.K.ローリング。彼女の脚本家としてのデビュー作でもある。
なんと驚いたことに5部作の第2弾らしい。それがわかっていたら、第一弾の時から、原作を読んでいるんだったと、思ったが、今更「たら、れば」を思っても虚しいこと。中々読む暇もなさそうだが、何とかしてみようか。このシリーズのラスボス?はゲラート・グリンデルバルト。私はその役者さんしか知らない。かれはジョニー・デップ。でも、あと3作見るのなら知らないなどと言っている場合ではない。ハリーの時のロンやハーマイオニーに匹敵するのが、主役はニュート・スキャマンダ―(魔法動物学者:エディ・レッドメイン)、友人?達は、ティナ・ゴールドスタン(元闇祓い:キャサリン・ウオーターストン)、クイニー・ゴールドスタン(ティナの妹:アリソン・スドル)、ジェイコブ・コワルスキー(ノー・マジ=マグル:ダン・フォグラー)の4人。それぞれ立場が違うが互いに協力し合うことが多い。ところで、第一弾の時のリポート感想は何と書いているのかと見てみたら、結構うまい!的を射ている、(2016年の平々坦々のページ。「君の名は」の下)当時は大坂検定を受けるために勉強していたようだから、脳みそが理路整然と働いたのだろうか。昔の自分を尊敬します。このペースで行くと第3弾は2020年か?いや、もうちょっと先かも。それまでにはもうちょっと、「ああ、あれね」と余裕で言えるようになっていたい。しかしダンブルドアわかーい。
 2018.11.29 くす玉勢ぞろい
 
 これらの30ピースのくす玉は12月1日にどや顔と共にお披露目して頂くもの。とても華やかな感じ。冬のお出かけに衣装替えした「美夏ちゃん」も、嬉しそう?忘年会が終わるとまた次の試作品が並ぶことになる。
2018.11.29
30ピースの応用。裏の白い所を綺麗に出す方法。使う折り紙の色と裏の面積によっていろいろ雰囲気が変わる。 楽しんでほしいと思います。
左端の物は私がクリスマスの包装紙を使って、「クリスマスツリーのようにならないかな」と作ってみた物。上のくす玉が重いようで、細い棒では真っ直ぐ支えきれない。
もう一つ作ろうと思う。そちらは隙間に載せようと思う。
 2018.11.26  やっと美夏ちゃんのお召替えが終わりました。
 忘年会に向けて冬用の衣装に着替えさせたかった。ちびちびやっていたから、中々仕上がらない。瑞木さんにかなり手伝ってもらったにもかかわらず、仕上がるのがおそーい。やれやれと思って、終わりかと思ったら、「お散歩ワンチャン」がまだでした。見本は白目がブルーで黒いフェルトの目、そしてずっと舌を出している。なんて可愛げのないワンチャン。で、ブルーは無くて、舌も出さず。でも正面性の顔が細すぎて可愛げがない。残念。もっと可愛くしたかったのに。
 2018.11.18  久しぶりの映画「ビブリア古書堂の事件手帳」を見てきました。 画像はパンフレットから頂きました。
 
 一気に7冊とその7年後の8冊目を読んでしまった私としては、いったいどの事件を取り上げるの?と期待大だった。50年前の五浦大輔の祖母の秘めたる恋の行方をとても丁寧に描いてあったので、ビックリしたというか、なんか得した感じだった。原作では書かれていなかったところ。大輔も栞子も原作のイメージを全く壊すことなく、いい感じであったが、期待してた場面というか、瞬間というか、それが無かったり、違っていたりして、少し残念だった。だけど、日にちが経つほどに、しみじみ素敵な映画だったなと思う。ただ、読書が好きな人が見た方がすんなりみられるのじゃないかな?なんて自分が読書好きなので想うだけですが。
 2018.10.19   ハーフムーンベタに起こった出来事。
 
 余りの変貌ぶりにおどろきあきれました。確かにこのオスはあまり熱心に泡巣をつくらない。24日間で2日〜3日ぐらいでした、泡巣を存続させていたのは。そのことにイラついたのかもしれないが、あまりにもひどい仕打ち。よりおとなしいと思えるもう一匹のメスと入れ替えたが、どうなります事やら。
 2018.9.25  水槽風景
 
 ときどきコマーシャルにも使われるベタ、ほとんどがトラベタと略されるトラディショナルベタ。今はメスはトラベタとダブルテールのベタ(尾ひれが二つに分かれるタイプ。)、オスはトラベタとハーフムーン(尾ひれが半月のように広がったもの)がいる。ついこの間まで生き残っていた育ち過ぎた雌ベタはクラウンテールだった。クラウンテールというのは、ヒレの先がとげとげになるタイプ。一瞬ぼろぼろになったのか?と見間違うようなヒレになる。ハーフムーンのオスと一緒にしていたメスとは相性が今一だったから今回ダブルテールのメスを入れ替えてみた。なんと、泡巣も作っていないのに、頑張っているではないか。「あんた、はよ巣をつくりなはれ」と雄に申しておきました。
 2018.9.10  モチベーションアップのために。
 
 すぐに死なれたら困ると、オスべた2匹、メスベタ3匹を買った。買ったら買ったで困るのが闘魚であるベタ。入れる水槽に苦慮。案の定第一水槽に入れたトラベタが元気を失っていた。慌てて救い上げて、塩で治療。どうやら水質の酸性度、アルカリ性度の違いだと思う。弱りようが早すぎる。心配事も増えるが、眺めていると、思わす微笑んでしまう事が多い。
 2018.8.27  思い切った大掃除
 
 2018.8.27  60p水槽の方の水草を残していた方(左)の水がどうも掃除しにくくて、フィルターも詰まり気味になる。ぬるっとしたゼリー状のものが詰まる。上の画像の水草の多い水槽は二年ほど前の物である。先に右の水草はあまりの貝の繁殖ですべて捨ててしまった。(8/16)
それ以後貝はほとんど表れない。で、左の水槽も水草を捨ててしまった。当然隠れる場所が激減したのだから、もっとうろたえる魚がいるかなと思ったけれど、さほどでもない。皆のんびりしている。なんといってもありがたいのが水槽の水替え、掃除がとてもとても楽になった。
 2018.7.28 これはしばらく前に観た映画だが、ペットの飼い主としての責任をしみじみと感じました。
 ミニオンズと同じイリュージョンの作品
それぞれのペットの個性が際立っていて面白い。後ろ足が車の犬も出てきてそういう風に飼われている犬もいるんだなと。主人公はジャックラッセルテリア?の小型犬マックス。そのマックスに思いを寄せるポメラニアン?のギジェット。後から飼われだしたニューファンドランド?の大型犬デュークともめるうちに捨てられたペット集団に紛れたり、逃げたりしながら、2人?は協力の末その日の夜飼い主が帰ってくるのに帰宅が間にあう。圧巻はそれぞれのペットの所に飼い主が戻ってきて、ペットたちが喜ぶ様子が描かれている所。こちらの顔までほころんでしまう。捨てられペット集団のボスだったウサギが親と一緒の子供に拾われる場面で、その時一緒に居た爬虫類たちは慌てて地下の根城にもどり、マンホールの蓋を閉め、ウサギだけを地上に残す。まるで、自分たちが一緒だと、その子供はウサギのもとに近づけないだろうと、爬虫類自身が知っているかのように。胸が痛んだ。根城には鰐や蛇もいた。ペットに対して無責任な事はしてはいけない。
 2018.7.16 えらいことになっていました。
 左の画像を取った時(すぐ下にあるのですが)一週間前だった。あの大きく育ったフライングフォックスが死んでしまって、次はクラウンローチが危ないと書いていた。その時の私としては浄水器が止まってしまうということは頭にはなく、水質の汚染で底ものがやられていくのではないかと思っていただ。ところが、モーターがとまって水の循環がまったくなされていなかった。昨日の段階では全員生きていたのに、今朝見たら、クラウンローチ二匹とラミーノーズテトラが全滅していた。はやく水槽の大手術(水草の撤去と砂利の撤去)に取り掛からなかった私に天罰が下った。犠牲になった魚たちにあの世でどんなに詫びたらいいのだろうかと思う。
 2018.7.9  水槽
 
 段々カビや貝が増えて行く水草を大幅に処分。うっそうと茂った感じだったのを奥も見通せるほどスケスケに。様々な堆積物が沢山あることを想定内とは言え、認識すると、フライングフォックスたちには可哀そうなことをしたなと思っている。一週間ほど前子持ちシシャモぐらい大きく育ったフライングフォックスが二匹立て続けに死んだ。おそらく底の沈殿物をたらふく食べたのだろう。不味かっただろうに。もっと早く水槽の大掃除をしてやるべきだった。今度危ないのがこれも大きく育ったクラウンローチ二匹。次がコリドラスステルバイ3匹だろう。なんとか掃除が追いつくだろうか。なんでも生き物を飼うというか、育てるというかは、こちらが疲れていてはいけないなと思う。最終的には第2水槽の底の砂利を取り払うこと。
 2018.6.28  久々大型ソフトに挑戦
ネットからダウンロードできるお絵描きソフト。馴染んだソフトとはかなり違うようなので、勉強期間が必要だろう。
右は説明書など見ずにあてずっぽうに描いてみた物。
メンバーの皆さんに紹介できるのは何時か。無料お試し期間は30日。30日でどの程度出来るか。 
 2018.6.4  でかした!ベタ達が繁殖に成功☆
 
 2018.6.3  家で映画を3本見ました。 画像はネットから頂きました。
 これはまったく見る気はなかったのだが、ミニオンのシリーズと同じイリュージョンという会社が作った物だとわかったので見てみた。コアラが親から譲られた劇場の窮地を何とかしようと素人のコンクールのようなものを企画する。賞金が高額なのでたくさん応募者が集まってくるが、実はその金額はちょっとした間違いから二けた分ゼロが多く付いてしまった物だった。
それぞれ様々な過去と現状を背負いながら披露する歌が素晴らしく、終わるごとに思わず拍手をした。(その時は家には私一人だった)
もう一つイリュージョンの「ペット」というものも見たいのだが、どうも、それはアマゾンプライムにはないようだ。残念。
ロバート・ダウニー・Jr のホームズは今一ピンとこないが、ワトソンのほうは雰囲気が「そうそう、その感じ」というタイプ。
見たのは宿敵モリアーティ教授との直接対決。なんとモリアーティのファーストネームはジェームズだったらしい。
途中までコナン・ドイルとアガサ・クリスティーと間違っていて、ホームズシリーズはアガサの作品かと思っていたけれど、そうではないなら、ポアロシリーズも見られるのかと思うが、どうも、それもアマゾンプライムにはなさそう・・・
ドラえもんシリーズはかなり充実しているようだが、3Dのアニメを見ると平面の物はよほど内容で勝負するかでないと不利だなと思う。
 これはリアルタイムに見たかった映画。なんと嬉しいことに同タイトルの後に「リターンズ」とついたものまであるではないか。
だとするともう一度、超高速の参勤交代が見られるわけだ。
お殿様がなんとも人柄のいい閉所恐怖症。お女郎上がりの側室のおかげで治ったようだが。独りぼっちで放り込まれるとどうかな?
それにしても西村雅彦(まさ彦に改名らしい)さんはいろいろな映画にとてもよく出ている。この映画では知恵者であった。
「殿、利息でござる」では強欲な金貸しであったが。
 2018.5.18 新しいカップル
 結局この下のセルに載せたオスは身体の一部に異変が起きて、別室で療養していたが、遂に旅立ってしまった。残ったメスがすべての稚魚を食べてしまったのか、そのオスの忘れ形見は一匹たりとも残っていなかった。代わりに随分増殖した貝を掃除して、一人はみごになっていた暴れん坊のオスと、なかなかしたたかなメスを同居させてみた。案の定オスはメスを追いかけるのに一生懸命で、あまり泡巣を作ろうとしない。しかし、その三日後少しの泡巣に卵らしきものが混じっているのを発見。
 2018.5.22
おかしい、昨日の朝には卵らしきものを見たと思ったのだが、どうやら、目の錯覚だったのか、それとも親に食べられてしまったのか、まさしく泡巣には泡しかないように見える。しかも、メスはその泡巣から一番遠く離れたところにいて、じっと動かない。時々オスが近寄ってくるが、メスは知らん顔。その状態では繁殖活動はできまい。卵を沢山産むカップルはオスは泡巣から離れず、メスが、オスに絡みに行く。この子たちは可哀そうだが、この状態のまま過ごすことになるんだろうな。すでに両者ぼろぼろだが、これ以上ぼろぼろになるようなら、また別居させようと思う。
 2018.4.20  JPCアクアリウムはベビーラッシュなんちゃって。 久しぶりです。
 
 2018.3.28  折り紙達成者☆
   
 2018.3.25  なかなか見たいと思う映画が無い中久しぶりに見てきました。 ボスベイビ―です。画像はパンフレットから。
 
 ユニバーサルスタジオ+ドリームワークス作品。2017年初めに全米でヒットした作品だから、犬なのか?という気もするが、今の日本なら人気をさらうのは子犬より子猫ということになるかもしれないが。とにかく、赤ちゃんに対する愛情が子犬に取られる!かもしれないという事態を回避するために放たれた産業スパイなのである。ボスベイビ-は。とにかく若干ハラハラしながらも楽しめる作品だが、最後のワンシーンが釈然としなかった。なんということ。最後が「?」だったら、「ああ、面白かった」とはならないじゃないか!と、残念に思ってなにかヒントになる言葉はないかとパンフレットを探したが、当然のごとくそれに関しては何もなし。つまり、何の説明もなくそれは「わかるものだ」という訳なのでしょう。むりやり自分を納得させたが、これはどうやら、英語版のCDが出るまで待たねばならないなと思っている。英語でなら、きっと「ああ、同じ言葉を言っている・・」などと思ってわかるんじゃないかと淡い期待を抱きつつ。発売される日を待とう。
 2018.3.22  5番目の100作品達成者登場〜☆
 だんだんOne to one で作られますから、達成される方が急増するのではないでしょうか。楽しみな事です。プレゼントまだの方はおっしゃって下さいね。
様子を見つつボンボリの作成、あや取り、以前予定していた折り紙の練習などもしようと思っていますが、その合間を縫ってうちわの作成も進めてくださいね。
まだまだと思ってもいつ何時何が起こるかわからないですから。
もちろんピアノは毎日触っておられますよね??
 2018.3.20 100作品制覇の方がだんだん増えて、J-Medicはとてもうれしいです。一時「3月中に100作品は無理か?」と危ぶみましたので。
皆さんの様子を見ていて、やはり、慣れてくると手際もよくなり、手引書の記号もよく理解され、すいすいとされる方も増えてきています。心から嬉しいです。「折り紙ってほんと頭使うわー」 という声も。「それこそが私が願うことなんですよ」と心で思っています。更に嬉しいのが、一通りされた方も、「あれとあれはもう一回やってみんと・・」などとおっしゃっていること♪
 2018.3.14  折り紙二日分
   
 2018.3.9  本日の折り紙風景
だんだん半ばに近付いてきて、どんどん充実。一通りの基本形からの練習が済むと今度は応用です。
たのしい作品にどんどん出会えますよ。
 2018.3.6   本日の折り紙風景
そろそろお渡しした色紙の20枚がなくなる頃かと思いますが。。。次回は必ず必要ですね。20枚入りの袋をきっちり5袋ゲットする方は何人いらっしゃるでしょうね。つまり、その方々が挫折せずに、飽きることなく最後まで折り紙に挑戦された方々ということです。 最後まで頑張った方々には何かプレゼントがあるかな??
 2018.3.6  昨日歯医者の帰りに買ってきました。初めて使います。サーキュレーター。
 
 2018.3.5  本日は雨が降ったりやんだり。よくぞいらっしゃいました。
 「このスコッチテリアと魚が難しいで」
「いや、そやけどスコッチテリアかわいくできたわぁ。なにか名前を付けてやらな」
「このカラスもかわいいって」
なかなか少人数のレッスンって、いいものですね。
どうしても進捗度がバラバラですから、以前やって、上手くいかなかった人は、今やっている人と一緒に再びやってみると、「ああ、ようわかったわ」となる。
新しくする人は注意点を経験者に聞けるし、効率がとてもいいように思います。
 2018.3.3  英会話クラスのある土曜日のティータイムの後の折り紙練習会。全員集合。
 3月に入ってから行うと宣言していた折り紙の練習。毎日ティータイムの時に行っているが、英会話の時が一番人数が多い。テキストが一冊で、あっちのページを見たい人、こっちのページを見たい人などいろいろミックス。当然進路はバラバラ。それぞれに早引けしたり、早退したり、全員集合の日も珍しい。しかし、英会話で二回休むと(つまり、一週間)多少「浦島太郎状態」になる。それだけやっていることは同じことのみではない。だからみなさん、一生懸命追いつこうとされる。いいことやなぁと思う。教え合いもされているし。
 2018.2.23  水替えがしんどくなってきている  なんだか今年の平々坦々は水槽の事ばかりという感じ。ほかの事柄は2018隙間に。
 
 2018.2.8  ひとつの水槽の水が濁って困ります。キングタイガー・ペコルティアや赤コリは10年以上うちにいる。
 
 2018.1.15  いよいよ引っ越し。みんな無事に新しい環境に慣れてくれよ。
 
 2018.1.9 ついに60p水槽を何とかしようと思い始めた。